こんにちは、藤原です。
あなたは紹介案件を増やしたい
できれば、
何もせず勝手に向こうから
いいお客さんがやってくる
そんな希望を抱いていませんか?
もちろん、
これは夢物語などではなく
実現可能なことです。
しかし、
それを実現するには、1つの
ルールが成否を分けるという
ことを知らなければいけません。
では、そのルールとは一体何か?
それは、
「紹介をお願いするタイミング」
です。
これが、成否を分けます。
紹介が上手くいかない人は、
最後の最後に紹介依頼を行います。
しかし、
これは、一番意味のないことで
紹介案件が広がることはありません。
なぜなら、
その頃には熱量がダウンして
しまっているからです。
これでは、紹介されなくても
仕方ありません。
では、いつが最適なのか?
それは、
「成果を実感した瞬間」
です。
なぜなら、
このタイミングというのは
熱量がマックスになっているため
セールストークを伝えずとも自分が
体感した成果を、そのまま紹介者に
伝えることができるのです。
しかも紹介者自身、熱い状態で伝える
ことができるため自分で営業せずとも
成約を確実なものに変えてくれます。
このように、
同じ紹介依頼でもタイミング次第で
成約が大きく影響してしまうため
抑えるべきポイントは、
紹介を依頼するタイミングは
最後ではなく成果を出した瞬間だと
いうことを忘れないでください。
それだけで、
面白いように紹介案件は列をなし
自分で集客せずとも定期的に受注
が舞い込むこと間違いなしです。