こんにちは、藤原です。
ビジネスを行なっていると
批判されることがあります。
それは、
小さく些細な批判から大きな
批判まで様々ではあります。
が、
今後も自分が前に出てビジネスを
行う場合、批判はついて回ります。
しかし、
これはトヨタやアップルであっても
批判が1個もないのかといったら
そんなことありません。
そして、訴訟も沢山受けています。
どんなに真面目に丁寧にやっても
批判や訴訟は必ず出ますし
その度に、心を痛めるかもしれません。
が、
しかし悪いことして批判されるのは
仕方ないとしても
人間は、嫉妬の生き物であるため
その人が聖人であろうと関係ありません。
光に影があるように大きな光となれば
その分、影も大きくなります。
だから多くの人は、その影が出る
ことに恐怖を感じビジネスの世界
から離脱します。
が、
今後、あなたがビジネスの世界で
生き続け勝ちたいと望むのであれば
影を押しのける理由が必要です。
というのも、
その理由がなければ、ビジネスの世界で
生き残ることはできないからです。
だから僕はこのような相談を受けても
優しい言葉をかけることはありません。
なぜなら、
そんなことしても気休めとなるだけです。
だから、あえて厳しい言葉を投げかけ
激励に変えます。
このように言うと、
「そういうときこそ優しい言葉が・・・」
というおカマちゃんがいますが、
批判が嫌であれば雇われになることです。
それでもよければ、あなたを一時的に
甘やかし心にもない優しい言葉で
取り繕います。
しかし、それが嫌であれば、
何のために自分はビジネスを行い
誰のために頑張っているのかを
もう一度、知ることです。
そうすれば、今後どんな批判が
こようと無視することができます。
批判されて一流です。
批判もされない人は、三流認定すら
されないクズです。
ですので、
ビジネスの世界で勝ち続け家族の
ために成功を手にしたいのであれば、
一流を目指し、どんどん批判されてください。
批判の数が、成功の大きさです。
ただ、悪いことして批判されては
意味がありませんので、
そこだけは、注意してください。




