こんにちは、藤原です。
努力しているにも拘らず
思うように成功できないと
ジレンマを抱えている人がいます。
というより、
大半の人は、この見えない罠にハマり
もがき苦しんでいるのが実情なわけです。
が、
なぜ、このような罠に陥るのか?
というと、
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目指すゴール以外のことをやっていないか
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ということです。
このような観点を持つと、大概の人は
「ゴールとは無関係なことをやっていた」
だったり
「そもそも自分のゴールって何だっけ?」
という具合にゴール自身を見失って
しまう人もいるぐらいですが、
これでは成功など夢のまた夢となります。
そうではなく大切なのは、
ゴール設定であり、常に忘れないことです。
というのも、
僕の成功が他よりも早かったのは
ゴール設定が非常に明確で、
ゴールに繋がるもの以外
一切やらなかったからです。
だから、よく先生に
「藤原さんは自分の成功に対し貪欲で
それ以外、まったく関心ないですよね」
と言われていたぐらいです。
例えば、
稼ぐ金額についてもそうですし
メディアに出るというものに
関しても同じです。
目標設定したら、手段は問いません。
しかし多くの人は、
「メディアに出たいな」
という思いはあっても、具体的に
何かをするということはしません。
が、
僕は、違います。
ありとあらゆる手段を講じ
強引にでも目標を叶えます。
ここが僕と他の人との違いです。
ではなぜ、このようなことができるのか?
というと、
単に「後悔したくない」のです。
というのも、
目の前に登る山はあるけど
登るのをやめたり挑戦しなければ
絶対あとから後悔しますし、
何と言っても
「自分には無理だった」
と思うのが嫌なのです。
そんな背中、子供には見せたくありませんし
僕が自分に対し挑戦することを諦めたら
子供にも影響を与えてしまいます。
しかし、
今の自分ではダメかもしれないものであっても
必ず他にやっている人がいれば道はありますし
段階をふんだり迂回すれば道は拓けます。
だから、あなたも少し挑戦した程度で
諦めるのではなく、
本気で人生を変え成功を手にしたい
のであれば、死ぬ気で挑むことです。
なぜなら、
僕とあなたはビジネスを行うという
視点で見れば「ライバル」です。
ということは、
あなたも死ぬ気で挑まなければ
僕には勝つことができません。
ということは、
1つしかない席にあなたは一生
座れないということになります。
このように言うと、
「先生に自分が勝つなんて・・・」
などと腑抜けたことを言っていたら
あとから出てくるハナタレ小僧にすら
あなたは勝つことはできません。
なぜなら、
ビジネスの世界では先生も生徒も
ありませんし、お客から見れば、
同列です。
そんな中、謙遜していたら
この先、あなたが勝つことも
あなたにチャンスが訪れることも
ありません。
それが嫌であれば、死ぬ気で挑むことです。
そして、
目指すゴールに繋がらないタスクは
今の業務からすべて排除してください。
やらなくたって何の支障も起きません。
大切なのはゴールに直結しているものを
貪欲に行い、手段を問わず、何としても
勝ち取るという思いと気迫だけです。
貪欲さが落ちてきていませんか?



